お出かけ・イベント

清瀬ひまわりフェスティバル2017年の開花状況!駐車場やアクセス方法、住所や入場料についても調査!

(画像引用:http://www.exblog.jp/blog_logo.asp?imgsrc=201209%2F12%2F58%2Fe0290358_12463673.jpg&slt=1)

「夏の花」と言ったら何を思い浮かべますか?皆さんおそらく「ひまわり」を想像するかと思います。

そんなひまわりを存分に楽しむことが出来る、夏ならではのイベント「清瀬ひまわりフェスティバル」をご存知でしょうか?

清瀬ひまわりフェスティバルは、2008年から開催され、今年の開催で10回目を迎えます。

約24000平方メートルの農地に10万本ものひまわりが咲き乱れます。

都心でひまわりを見ることが出来るということもあり、2週間という短い開催期間の中、6万人もの人が訪れる人気のイベントです。

会場では、ひまわりの切り売り販売の他に、清瀬市近隣の農地で収穫された新鮮な野菜を販売。

そして「ひまわり写真コンテスト」なども行われ、ひまわりを堪能しながら色々なイベントで楽しめちゃうんです!

今回は、清瀬ひまわりフェスティバルについて

・開催日と時間
・駐車場
・アクセスと住所
・入場料
・開花状況

について調べて行こうと思います!

今年の夏は、ひまわりでいっぱい?!

 




清瀬ひまわりフェスティバル2017の開催日と時間、入場料

2017年の清瀬ひまわりフェスティバルの開催日と時間、入場料です。

開催日:2017年8月19日(土)~9月3日(日)

開催時間:9:00~16:00

入場料:無料

毎年同じような時期に行われているようですね。

入場料無料で、10万本ものひまわりを堪能できるのは素敵ですよね!

1点注意点があります。

ひまわりフェスティバルの会場となる石井ファームと小寺ファーム(場所は下記参照)は、個人の農家の方の敷地になります。

また、栽培しているひまわりは、肥料にするために栽培しているため、フェスティバルが終わり次第、刈り取りされる様でした。

そのため、ひまわりフェスティバルの開催期間は、記事に書いた通りの期間と時間で見ることが出来るのですが、個人の方の畑と言う事もあり、フェスティバル期間外では見学することが出来ない様です。

フェスティバルも、ひまわりが綺麗に咲いている時期に合わせて、ご厚意で開催されているようです。

個人の方の家に、勝手に入るのはマナー違反ですので期間と時間はしっかり守りましょう!

 

清瀬ひまわりフェスティバル2017年の開花状況

清瀬ひまわりフェスティバルに行こうと思っているかたは、開花状況が気になっていると思います!

2016年の清瀬ひまわりフェスティバルでのひまわりの開花状況は、8月中旬で1.5分咲きくらいでした。

実は、確実に満開のひまわりを見ることが出来るように、種をまく時期をずらしているようで、清瀬ひまわりフェスティバルの期間中、いつでも満開のひまわりが見られるように工夫されているんです!

天候などに左右されることもあるかもしれませんが、確実に満開のひまわりが堪能できる様にはなっています。

清瀬ひまわりフェスティバルでは、開花状況をあまり気にしなくてもいいので助かりますね。

 

清瀬ひまわりフェスティバル2017、会場の住所

清瀬ひまわりフェスティバルはどこで開催されるのでしょうか?

会場の、住所と地図を調べてみました!

会場:石井ファーム、小寺ファーム

住所: 東京都清瀬市下清戸3丁目地区

会場周辺の詳しい地図です。

(画像引用: http://www.city.kiyose.lg.jp/s004/040/010/060/020/20160629095849.html)

 

 

スポンサードリンク


清瀬ひまわりフェスティバル会場へのアクセス

清瀬ひまわりフェスティバルの会場へのアクセスと駐車場についてです。

電車でのアクセス

最寄りの駅が清瀬駅になります。清瀬ひまわりフェスティバルの会場まで徒歩約30分。

バスでのアクセス

・清瀬駅北口バス2番乗り場 グリーンタウン清戸経由、志木駅南口行き「下宿入口」バス停下車。会場まで徒歩約3分。

・志木駅南口バス2番乗り場 グリーンタウン清戸経由、清瀬駅北口行き「下宿入口」バス停下車。徒歩約3分。

車でのアクセス

関東自動車道所沢ICから約12分。

 

駐車場

清瀬ひまわりフェスティバルの会場には例年無料の駐車場が用意されます。

場所:コミュニティプラザひまわり

住所: 清瀬市下清戸1-212-4

駐車台数には限りがあるので、最寄駅から徒歩やバスという案も考えていた方がいいかもしれません。

 

スポンサードリンク


まとめ

清瀬ひまわりフェスティバル2017についてここまで調べてきましたが、いかがでしたか?

都心でひまわりを見ることが出来るのは、とても魅力的ですよね。

会場へのアクセスが少し不便さを感じてしまいましたが、10万本のひまわりを見たらチャラではないでしょうか?(笑)

様々なイベントもあり存分に楽しめることが出来る「清瀬ひまわりフェスティバル」。

今年の夏は、ひまわりに癒されに行きませんか?

関連記事

  1. 鳴子峡の紅葉2017年の見頃の時期!渋滞や駐車場、遊歩道やライブ…
  2. トミカ博2017 in 安比の混雑情報や前売り券!チケット、宿泊…
  3. プラレール博2017 in 金沢!前売り券チケットや混雑、駐車場…
  4. 八王子花火大会2017が見える場所や穴場!屋台やチケット、駐車場…
  5. 谷川岳の紅葉2017!見頃の時期やロープウェイ、駐車場の混雑状況…
  6. 鶴岡八幡宮 初詣 2017の営業時間や混雑状況は?出店屋台もチェ…
  7. 大阪天満宮のえべっさん2017!時間や屋台、駐車場情報を紹介!
  8. 永沢寺・三田の芝桜2017の見頃や開花情報!アクセスや地図、混雑…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の投稿

PAGE TOP